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1.あたまからしっぽまで。

2.家族との約束

3.相場は自由のための戦いなのだ

4.死ぬことと見つけたり

5.ジェシー・ローリストーン・リバモア    Wikipedia 

6.ウィリアム・デルバート・ギャン    Wikipedia

7.必勝法はありません(注:広告は踏まないで)

8.必敗法を伝授します

9.皮を切らせて肉を切り、肉を切らせて骨を断ち、骨を断たせて命を絶つ

10.わが生涯にあんまり悔いなし!!

11.リバ夫誕生!



ジェシー・ローリストーン・リバモアの言葉

1.買い始めるのに高すぎるということはないし、売り始めるのに安すぎるということはない。

2.損が明らかなときには損切り、利益が見込めるときには利食わない。

3.考えを巡らすことで金が儲かるわけではない。ひたすら待つことで金が手に入る。

4.すべきではないことを学ぶには、持てるもの一切合切を失うというのが一番だ。金を失わないためには何をすべきでないかが分かった時、相場で勝つのに何をすべきかということが、ようやくわかり始めるのだ。

5.明白なのは強気相場では強気筋、弱気相場では弱気筋になれということだ。

6.人間らしい気持ち、感情の自由な働きを自らに許すのは、取引を清算した後、すなわち株や商品に投入された資金がすべて現金化された後である。

7.ここで過去に起こったことは、これからもいく度となく繰り返されるだろう。

8.自分の失敗すべてから教訓を学ぶには長い時間がかかる。

9.私個人としては、チャートには全く興味がない。私にとってチャートは混乱を来すもとである。

10.一貫して成功を収めるためには、投資家や投機家は自らを導くルールを持たなければならないのである。

11.情報はすべて危険である。情報はあらゆる形態を装い、採用をもちかける。自分の知る世界に専念せよ。

12.投機家はトレードをしたがり、ブローカーは彼らの過多なトレードを望むのみならず、しばしばそうするように仕向ける。無知な投機家はブローカーを友人のように感じ、過剰にトレードすることになりがちなのである。

13.賢明な相場師は、忍耐の意味を知り、つねに予備の現金を用意している

14.現金を引き出すことを方針にしよう。自分がいくら持っているか数えよう。私は、自分の手中に何がしかあることを確認し、安心感を得た。それは本物の金なのだ。

15.マーケットは決して誤らないが、個人の見解はしばしば誤る。

16.相場の動きを漫然と「期待して待つ」のは博打であり、忍耐強く待ち、シグナルを見いだした瞬間「反応する」のが投資・投機である。

17.私が投機を真剣なビジネスと考えている人々に対して、声高に繰り返し伝えようとしていること、それは希望的観測は捨てろと言うことである。

18.株投機は世界で最も魅力的なゲームだ。しかし怠惰な人、感情をコントロールできない人、それに手っ取り早く儲けようなどと思っている人は、絶対に利益を上げることはできない。市場は変わらない。変わるのはその顔ぶれが変わるのだ。

19.株価が変動する姿にのみ意識を集中させよ。変動の理由に気をとられるな。

20.わたしが全財産を失ったのは唯一 自分で自分のルールを破ったときだった。

21.忍耐こそ成功のカギであって、決して先を急ぐことはない。時間は、その価値と正しい利用法を知る相場師の最良の友だ。

22.自分の人生は失敗だった。

23.相場には、絶対確実などということはまずないと思うべし。いつ地雷を踏むかわからんのだから。

ウイリアム・デルバート・ギャンの言葉

1.活発な銘柄(市場)のみ取引する。動きが鈍く、活気の無い銘柄(市場)には手を出さない。

2.機会を1つも逃すまいとするトレーダーは、遅かれ早かれ無一文になってしまうものだ。

3.ルールに従うことのできない人は投機や投資をやめたほうが良い。

4.相場が天底となる時を当て推量してはならない。

5.儲けを損失に変えない。

6.我慢できないというだけで相場から逃げ出さない。

7.買いをいとわないと同様、空売りを厭わないこと。トレンドに追従し、儲けることを目的とする。

8.配当目当てで株を買わない

9.間違えて入れるのを避けると同じく、間違えて手仕舞うことも避ける。いすれも間違いだからである。

10.リスクの均等分散。できれば4~5銘柄を取引する。

11.小さな儲けと大きな損は避ける

12.トレンドには逆らわない。相場のトレンドの確信が持てないときは売買しない。

13.己を知りなさい。人類最大の研究対象は人間である。

14.誰もが知っておくべき最も重要な事は、いつ手を引くかである。

15.元手がスタートの2倍になったら取引量を2倍にしてもよいが、それまでは取引量を増加させてはならない。

16.人生が与えてくれるものは、自分が人生に与えたものに他ならない。自分が種を蒔いたものだけを刈りとるのだ。

17.勇気も忍耐と同じくらいに重要である。度胸は資金に匹敵するといってよい。今までに筆者は40回以上も無一文になった。しかしもとではすっかり失ったが、勇気を失ったことは一度もない。

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 本ブログは管理人のトレード記録とトレードに対する考え方などを書き記した個人的なものであり、投資の推奨などを行うものではありません。本ブログで得た情報に基づいて被った損害については一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

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