FC2ブログ

そこに山がなくても登ってみるのさ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おはようございます。

今日の昼ごはんは誰と何を食べますか? リバ夫です。

「そこに山があるからだ。」

と言ったのは、イギリスの登山家ジョージ・マロリーさんだそうです。

「エベレストなどに登るのは大変なんだろうな。」

と思うリバ夫ですが、反面、

「そこに山があると分かっていて、どれくらい登ればゴールかが分かっている。」

のは、目標がスッキリしていてうらやましいとも思います。


行く先に山があるのか?このまま平坦な道が続くのか?それとも谷があるのか?

行く先が山だとして、高さはどのくらいなのか?

この平坦な道はどこまで続き、どこで終わるのか?

行く先が谷だとして、深さはどのくらいなのか?


格闘家 アントニオ・猪木さんの言葉です。


人は歩みを止めた時に、

そして、

挑戦をあきらめた時に年老いていくのだと思います。

この道を行けばどうなるものか

危ぶむなかれ

危ぶめば道はなし

踏み出せば

その一足が道となり

その一足が道となる

迷わずゆけよ

行けばわかるさ

どんなに慎重になっても、

どんなに想像しても、

行動についての結果は、やってみなければわかりません。

でも、結果を恐れて行動しなけれは、なにも生まれてきません。

行動を起こせば、また新たな選択が生まれてきます。

でも、その行動や選択には責任もついてきます。

あなたの行動は多くの人にも影響をあたえます。

言い訳はひとつも通用しません。

それでも歩きましょう。

人生逃げ道なし。




アントニオ・猪木さんに関する過去記事:売買手法 その71

コメント

最後までお付き合いいただき、有難うございます。
リンクフリー・コメントも大歓迎です。
ご意見・ご感想はじっくり拝見させていただきます。
ただし、いただいたコメント全てに丁寧なお返事をする自信がないため
気が向いた時にしか本ブログのコメント欄への返信はしない方針です。
返信がない場合、気が向かなかったものとあきらめて下さい。
こんな具合ですから、素通りされても全く気にしませんので、ごゆっくりどうぞ。
逆に、「リバ夫とゆっくり話しがしたい」という物好きな暇人の方は
本ブログ左下のメールフォームより、直接メールを下さいますようお願いいたします。
私の「自由のための戦い」を生温かく見守って頂ければ幸いです。


人気ブログランキングへ FC2ブログランキングへ にほんブログ村 為替ブログ FX システムトレード派へ blogram投票ボタン


この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://headandtail.blog69.fc2.com/tb.php/266-f623362e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

リバ夫が実際のトレードやブログの記事の「参考にした書籍」をご紹介します。



免責事項・注意事項

 本ブログは管理人のトレード記録とトレードに対する考え方などを書き記した個人的なものであり、投資の推奨などを行うものではありません。本ブログで得た情報に基づいて被った損害については一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

人気ブログランキングへ FC2ブログランキングへ にほんブログ村 為替ブログ FX システムトレード派へ blogram投票ボタン



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。