限りなく無能に近い万能

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こんばんは。

「多目的トイレ」から若いカップルが出てきやがった、自称システムトレーダーのリバ夫です。

「目的が違うだろ、うらやまけしからん」と憤慨して、ニヤニヤしてしまったじゃないですか。

トイレといえば、最近の記事は

「便所の落書きなみにひどい。」

と、思われているかもしれません。

FXや相場の事なんか、ほとんど書いてませんからね。

でも、あくまでもトレードについて真剣に考えている中で、思いついた事、役に立つかもしれない事を書いているつもりではいます。

これでも。

で、

問題の「多目的トイレ」ですが、「多機能トイレ」とか「だれでもトイレ」とも言うらしいです。


「だれでもトイレ」とはよく言ったもので、誰もが安心して使えるように配慮されている優れものですから、これからも公共施設などを中心に増やしていくべきだと思いますし、そうなるのでしょう。

ただ、殿方が「小」のために使うにはあまりにも豪華すぎますし、使う方も面倒だと思います。

万能ではありますが、目的に対して、最も優れてはいないと思うわけです。

やはり殿方の「小」のためには、それに特化されたトイレが最も優れているのであって、たとえ現代科学を駆使した便座完備の洋式トイレでも、洗練されたそれには勝てません。

「汚れるから座ってして!!」

などと奥さんに言われようものなら、アイデンティティを全否定されたようなものですから。

やはり、男には男のやり方、生き様があるわけですからね。

「絶対に負けられない戦いがそこにはある」

のですよ。


話がおかしな方向にいっていますが、ようするに、

「目的にあったトイレを使いたいし、そうすべきだ」と思うわけです。


万能とはとても難しく、「万能ネギが長ネギのパンチのある味わいを持ち合わせていない」がごとく、我々が期待する「万能」ではない場合が多いのです。



人間でも同様で、「万能」といわれる人の中には、ごく少数の

「本当のスーパーマン」

と、その他大勢の

「なんでもとりあえずはこなせるけど、これといった才能はない」

という、心のどこかが痛くなるようなニュアンス、一言でいえば、

「無能」

に限りなく近いような人がいます。


なんか、辛くなってきた(涙)



無能に近い言葉に「バカ」があります。

「バカとはさみは使いよう」

とか、

「バカのひとつ覚え」

とか、

「バカと天才は紙一重」

とも。


今日もトレードに役立つことが書いたつもりですが、どうでしょう?

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この記事へのコメント
日本勝ちましたね!
今日は朝から気分がいいです。
2010/06/25(金) 05:54 | URL | マツキラ #-[ 編集]
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2012/05/07(月) |

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